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- サービス名
リースナブル
- サイトURL
- 月額料金
6,600円〜(ボーナスあり)
- 初期費用/ボーナス払い
無し(ボーナス払い設定可)
- 取り扱いメーカー
6社
トヨタ 日産 スズキ ホンダ ダイハツ マツダ - 車種数
50車種以上
- 契約期間
3年/5年/9年で選択可
- 中途解約プラン
なし(中途解約可能)
- もらえるプラン
あり(9年契約)
- 月額料金に含まれる内容
- 車両本体価格
- 自動車税
- 自賠責保険
- 登録料
- 車検費用
- 定期点検
- エンジンオイルなど消耗品の交換
- 故障修理費・代車
- ロードサービス
- ※一部はメンテナンスパック加入で含まれます
- 向いている人
- 早く納車して欲しい人
- 中途解約する可能性がある人
- コンスタントに新車に乗り換えたい人
- 契約終了後にそのまま車をもらいたい人
- 人気があるポイント
- 自社在庫があるため納車スピードが早い
- 中途解約時に違約金が発生しないため自由度が高い
- カーリース業界最安値クラスの低価格を実現
目次
リースナブルを利用するメリット・デメリット
業界最安リースを謳っているリースナブル。元格闘家の魔裟斗氏が公式パートナーを務めており、JUクレジット年間総合グランプリを7年連続No.1を獲得しています。
ここでは、リースナブルを利用する上でのメリット・デメリットを紹介します。
- メリット
- 在庫がある車種は納車までのスピードが早い
- 業界最安クラスの価格帯でリース契約できる
- いつでも解約OK!違約金無しで乗り換え等ができる
- デメリット
- 選べる車種がやや少ないため、乗れるクルマが限られる
- 自動車保険(任意保険)は別途加入する必要あり
- 月間走行距離制限が750kmとやや短い
リースナブルとは | 特徴・おすすめポイント
リースナブルは愛知県に本社がある《三和サービス》が運営しているカーリースです。あまり聞き馴染みがない会社かもしれませんが、全国どこでもカーリース契約はできます。
ここからはリースナブルの特徴やおすすめポイントを紹介していきます。
- ポイント1業界最安クラス!毎月6,600円から乗れる
- ポイント2初期費用・ボーナス払い無しで契約可能
- ポイント3違約金不要でいつでも中途解約ができる
- ポイント49年契約なら契約満了時にそのままもらえる
- ポイント5たま〜るプラスでお得に積み立てができる
- ポイント6自社在庫があるため納車スピードが早い
業界最安クラス!毎月6,600円から乗れる

《どのお客様もどこよりも安く新車に乗ってもらう》をモットーにしており、自社の独自仕入れでどこよりも安くクルマをリースできます。ボーナス払い込みになりますが、最低で月額6,600円から契約可能です。
他社様で安いものがあったら、ご相談ください。全身全霊をもって当社もサービスさせて頂きます。
公式サイトでもこのように言っているため、他のカーリースで安いところを見つけたら相談してみてください。
初期費用・ボーナス払い無しで契約可能

リースナブルは頭金・登録料は一切不要!ボーナス払いも《定額コース》で契約すると必要ありません。
初期費用が必要ないため、クルマに頭金を支払う余裕が無い方でも乗りやすいです。また、車検費用や自賠責保険、自動車税も月々の料金にコミコミなので急な出費はありません。ずっと定額で利用できます。
違約金不要でいつでも中途解約ができる

一般的なカーリースでは事故での全損や盗難を除き、中途解約は原則的にできません。
ですが、リースナブルでは中途解約はいつでもOKとされています。契約期間満了を待たずして、《解約》《乗り換え》《買取》が可能です。
中途解約における違約金は不要とされていますが、クルマの状態や状況によっては支払いが発生する可能性があります。例えば傷や凹みがあって修理する必要がある場合、走行距離制限を超えて走っている場合には、契約終了時のクルマの査定額が契約時の残価(残存価値)よりも低くなる恐れがあります。
詳しくは下記のページで紹介をしているので、合わせてご覧ください。
9年契約なら契約満了時にそのままもらえる

リースナブルの契約期間は基本的に3年もしくは5年になりますが、中には9年プランが用意されている車種もあります。
実は9年プランで契約した場合のみ、契約満了後にクルマがそのままもらえるんです。また、9年プランは返却の必要がないため走行距離制限が設定されていません。マイカー感覚で自由に走れるのも9年プランの魅力です。
2025年2月現在、9年プランが契約できる車種は以下の通りです。
- アクア(トヨタ)
- ルーミー(トヨタ)
- ヤリス(トヨタ)
- MAZDA2(マツダ)
- ムーブキャンパス(ダイハツ)
- ルークス(日産)
- タントカスタム(ダイハツ)
- タントファンクロスターボ(ダイハツ)
- タフト(ダイハツ)
- アルト(スズキ)
- スペーシア(スズキ)
- スペーシアカスタム(スズキ)
- スペーシアギア(スズキ)
- ハスラー(スズキ)
- ワゴンRスタイル(スズキ)
もらえるプランの注意点については下記のページでも紹介しています。
たま〜るプラスでお得に積み立てができる

リースナブルには『たま〜るプラス』という毎月少額ずつから積立ができるサービスがあります。毎月積み立てたお金は修理やリース終了時の買取、残価精算などに利用可能です。
リースナブルでは契約満了時の査定額があらかじめ設定していた残価(残存価値)よりも下がった場合には、差額を支払う残価精算の必要があります。
ですが、たま〜るプラスで積み立てておけばいざという時に出費は必要ありません。

さらには積み立て額の3%分が毎月ボーナスとして上乗せされるため、お得に貯められます。
その他にも契約満了時に満期ボーナスとして、乗り換えや修理につかえる最大60万円分のクーポンがもらえたりとお得です。
詳しくは下記のページで紹介しているので、詳しくはそちらをご覧ください。
自社在庫があるため納車スピードが早い

リースナブルは自社在庫を確保しているため、他のカーリースと比べても納車スピードが早いです。そのため、申し込みがあった場合にはスピーディーに対応できるのがリースナブルの強みでもあります。
その他にも数に限りはありますが、即納できる限定在庫車もあります。アルファードやヴェルファイア、ランドクルーザープラドなど人気車種がラインナップされています。
詳しくは下記のページで紹介しているので、詳しくはそちらをご覧ください。
リースナブルで言われているデメリットを解説
「リースナブルは悪い」「デメリットが多い」と言われることがありますが、デメリットだと言われている原因について下記にまとめてみました。
本当にリースナブルはデメリットだらけなのでしょうか。ひとつずつ解説していきます。
契約できる車種が限られている
リースナブルで契約できるメーカー数は6社、車種数は50車ほどです。他のカーリースでは300車種以上を取り扱っている会社もあり、比べるとやや少なく感じてしまうのは事実です。
ただ1車種につき取り扱っているグレード数は申し分ないため、もともと乗りたかったクルマがリースナブルで取り扱っていたらラッキーです。
残価精算が発生する可能性がある
リースナブルの契約方式は《オープンエンド方式》です。オープンエンド方式では契約時に契約満了時の残価(残存価値)が公開されます。
さらに契約満了時の査定額があらかじめ設定していた残価を下回ってしまった場合は残価精算=差額を支払う必要があります。逆に上回った場合は差額がもらえます。
デメリットに聞こえますが、オープンエンド方式はクローズドエンド方式と比べて残価が高く設定されるため、月額料金が安くなるメリットがあります。
この残価精算で急な出費を無くすために《たま〜るプラス》を活用するのもおすすめです。
オープンエンド方式とクローズドエンド方式の違いについては、下記のページで詳しく解説しています。
メンテナンスプランが別料金

リースナブルの月額料金には車両価格や登録料、車検費用や自賠責保険、自動車税など多くの費用が含まれています。
ですが、法定点検やオイル交換費用などは別途メンテナンスプランに加入する必要があります。
こちらもデメリットのように感じますが、他のカーリースでは車検費用や自賠責保険自体もメンテナンスプランに加入しなければ含まれないパターンがほとんどです。その点、リースナブルではメンテナンスプランには最低限のメンテナンスが含まれる上に最低でも月額2,200円から加入できるため、安いです。
メンテナンスプランが別料金になることはごく普通のことなので、デメリットとは言えません。
任意保険(自動車保険)がない
リースナブルの契約には任意保険(自動車保険)は含まれません。クルマに乗る上で任意保険への加入はほぼ必須となるため、自分で保険を契約する必要があります。
Q 記載の月額以外にも料金が発生するのでは?
いいえ、発生いたしませんのでご安心ください。
但し、自賠責保険(強制保険)と別に加入される任意保険については、各保険会社とのご契約で別途費用が必要になります。
リースナブル よくあるご質問
デメリットのように感じますが、他のカーリースも基本的に任意保険は含まれません(クルマサブスク『KINTO』や『エンキロ』など自動車保険が含まれるカーリースもあります)。
もしもの事故の時に備えて自動車保険は加入するようにしましょう。もし、どの自動車保険にすれば良いか迷った時は下記ページでおすすめの保険会社も紹介しています。
おすすめは「リースカー車両費用特約」がある自動車保険です。盗難や全損事故による強制解約で発生する違約金を補償してくれるため、安心できます。
たま〜るプラスは現金で返金できない
毎月少額からでも積み立てができる《たま〜るプラス》。積み立てた金額は契約満了時の他のクルマへの乗り換え費用や、残価精算、修理等に使えます。
ですが、積み立てた金額は資金決済法の規定によって現金での返金はできません。
例えば、積み立てを残価精算で使ったとして、一部が残っていたとします。余った積み立て分はクーポンとして再リースのローン資金や、オプション購入、修理などリースナブル内のサービスでしか利用できません。
そのため、積み立て分が残っていて再契約をしない場合はそのまま残ったまま返金もできません。それを了承した上で積立額を決める必要があります。
積立額の3%分がボーナスとしてもらえるためお得に積み立てができることから、再契約を前提の方には嬉しいサービスです。
月間走行距離制限がやや短い
リースナブルで月間走行距離制限が750kmと設定されています。他のカーリースでは最低で500kmから設定できるところもありますが、一般的には1,000kmや1,500kmが多いです。
月間750kmだと3年契約の場合は750km x 36ヶ月 = 27,000km、5年契約の場合は750km x 60ヶ月 = 45,000kmが契約期間中に走っていい距離です。
そのため、毎日通勤や通学で利用する方や、毎週末は他県までロングドライブを予定している方は月間走行距離を超えてしまう可能性があります。そういった方にはリースナブルは適さないかもしれないので、どのように利用するかをよくイメージして契約しましょう。
リースナブルの月額料金に含まれる内容
車のサブスク・カーリースによって毎月の支払い料金に含まれる内容は変わってきます。そこで、リースナブルの月額料金に含まれる内容をまとめています。
| 車両・税金・手数料 |
|---|
| 車両本体価格 |
| 登録料 |
| 自動車税環境性能割 |
| 自動車税種別割 |
| 保険 |
| 自賠責保険 |
| 自動車保険(任意保険) |
| 車検 |
| 車検 |
| 自動車重量税 |
| メンテナンス |
| 6ヶ月点検 ※コミコミプラン以上に加入 |
| オイル等の消耗品交換 ※シンプルプラン以上に加入 |
| タイヤ交換 ※コミコミプラン以上に加入 |
| エンジン・ギア・ブレーキ等の点検整備 ※コミコミプラン以上に加入 |
| 消耗品の交換 ※シンプルプラン以上に加入 |
| 事故対応 |
| 故障修理 |
| 代車の貸出 |
| ロードサービス ※たま〜るプラスに加入 |
リースナブルの月額料金にはデフォルトで車検費用や自動車税がコミコミとなっています。そのためメンテナンスプランに含まれるのは、点検やオイル交換費用などの消耗品です。
オイル交換の頻度は、走行距離が5,000kmを超えたあるいは6ヶ月〜1年ほどを目安に交換されます。リースナブルの月間走行距離制限は750kmなので毎月限度まで走ったとすると、1年で9,000km走ることになります。
そのため、6ヶ月ごとにオイル交換ができるコミコミプランの方が安心して乗り続けられます。すべて任せたい人はコミコミプランへの加入がおすすめです。
リースナブルは高い?他のサービスと価格を比較
リースナブルは業界でも最安値クラスと言われているものの「実際に他のサブスクやカーリースと比べて安い?高い?」を知りたい方向けに、特定の車種でリース価格が高いのか調査をしてみました。
今回は比較する車として《TOYOTAのプリウス(グレードZクラス 1.5L 2WD仕様)》を例として見ていきました。

- メーカー:TOYOTA(トヨタ)
- 車種:プリウス
- グレード:Zクラス 2.0L 2WD仕様
- 装備:カーナビ、ETC
- 契約年数:5年(60回)
- 支払い方法:初期費用・ボーナス払い無し
以上の条件で比較します。なお契約時にほぼ必須な、車検に関わる費用、エンジンオイルなどの消耗品の交換が月額料金に含まれるオプションに加入しているものとします。リースナブルではシンプルプランに加入した際の料金を算出。
比較した金額は以下の通りです(2025年2月現在)。
| サービス | 価格/月 | 総額 |
|---|---|---|
| リースナブル | 52,030円 | 3,121,800円 |
| KINTO | 64,790円 | 3,887,400円 |
| SOMPOで乗ーる | 54,230円 | 3,253,800円 |
| ENEOSカーリース | 67,320円 | 4,039,200円 |
| 定額カルモくん | 59,350円 | 3,561,000円 |
他のカーリースと比べると月額料金が安く、支払い総額も少ないことが分かります。契約方式(オープンエンド・クローズドエンド)や契約内容にも差があるので単純な比較はしづらいですが、とにかく安く乗りたい方にはリースナブルはおすすめです。
プリウス以外の車種の料金は公式サイトで見れるので、ぜひチェックしてみてください。
リースナブルの納車までの流れと見積もり方法

リースナブルで車を契約するには通常のカーローンと同じように審査の申し込みを行い、審査をクリアする必要があります。申し込みは店舗に行く必要はなく、WEB上だけですべて完結するのでとても簡単です。
納車までの流れは以下の通りです。
- STEP 1WEBサイトから乗りたい車を見つける
- STEP 2お問い合わせフォームから連絡・相談をする
- STEP 3プランを決めてリース可否審査の申請
- STEP 4審査通過後、契約手続き
- STEP 5車の手続きが完了し納車。契約が開始
まずは乗りたい車を選んで見積もりを出しましょう。シミュレーションの時点で月々の支払い料金が分かるため、無理のない範囲で調節をしてみてください。
また、リースナブルでは『無料スピード審査』が用意されており、最短3分で入力し審査の申し込みができます。この申し込みは本契約ではないため、まず審査に通るかどうかの確認にも使えます。
以上のように来店不要でWEBだけで気軽に申し込みができるので、スマホさえあれば簡単に契約が可能です。
リースナブルでよくある質問
クルマサブスク・カーリースは分からないことが多いですよね。ここではリースナブルでよくある質問をまとめてみました。
- ナンバープレートは「わ」ナンバーになりますか?
- レンタカーでは無いので「わ」や「れ」ナンバーにはなりません。希望があればオプションで希望ナンバーの取得も可能です。
- 中途解約は可能ですか?
- 中途解約はいつでも可能です。違約金は発生しませんが、ご利用中のクルマの状態によっては支払いが発生する可能性もあります。
- メンテナンスプランは途中で変更できますか?
- メンテナンスパックを含め契約内容を途中で変更することはできません。
- 契約満了時に買取もできますか?
- 契約満了時には返却、買取、再リースの選択肢があります。
- 事故を起こした場合は自分で修理しますか?
- 契約者自身で修理をする必要があります。修理代金は契約者負担となるため、自動車保険(任意保険)への加入をおすすめしています。
- 車庫は必要ですか?
- 契約するには車がと停められる駐車場と車庫証明書が必要となります。













