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はじめに
KINTOの契約には自動車保険(任意保険)が自動で付帯されます。面倒な手続きが不要なので初めて車を持つ方でも安心して利用できます。そこでKINTOの自動車保険が優れている点を踏まえつつ、保障内容を解説します。
SUBARUがKINTOと協業しサブスクに参入

株式会社SUBARUと株式会社KINTOは業務提携契約を結び、2024年夏よりSUBARU車がKINTOでも取り扱われるようになりました。
若年層の車の購買行動が多様化する中で、SUBARUは様々な車の買い方を提案してきましたが、新しくKINTOによるサブスクも導入されました。
申し込みはKINTO公式サイトからだけでなく、SUBARU販売店でも可能です。
維持費がすべてコミコミでSUBARUに乗れる

サブスクのKINTOでSUBARUに乗るメリットはやはり、車の維持費が月額料金にすべてコミコミなので難しいことを考えずに乗れることです。
車の維持費には、車の車体代だけでなく、自動車税や自賠責、車検費用や消耗品の交換、メンテナンス費用etc…非常にたくさんの種類の費用がかかってきます。
しかも車検は2年に1度、自動車税は毎年5月、消耗品はその都度など費用が発生するタイミングもバラバラです。そのため、通常であればあらかじめ車検に向けて貯金をする必要があったりします。
ですが、KINTOでは、車にかかる維持費がすべてコミコミなので月額料金を支払っておくだけですべてOKです。車検時や、自動車税の支払い時期には追加の出費はありません。
あとで解説しますが、自動車保険(任意保険)が含まれるのもKINTOならではのおすすめポイントです。
KINTOの良さはそのままにSUBARU車が契約できる
SUBARU車だからと言ってサービス内容に大きく変化はなく、基本的に本来のKINTOのサービスそのままで契約できます。
KINTOには以下のような優れたポイントがたくさんあります。
- 初期費用がかからない初期費用フリープランが用意されている
- もしもの中途解約でも違約金がかからない解約金フリープランあり
- 税金や車検費用など車に関わる費用がすべてコミコミ
- 自動車保険(任意保険)が自動で付与されるため他で契約する必要無し
契約できるプランは2つ用意されており、初期費用がかからないプランか、解約金が発生しないプランから選びます。契約年数はいずれも3年/5年/7年から契約できます。
また他のリース会社と比べても違う点は、自動車保険が契約の中に含まれていることです。通常はリースとは別に自動車保険の会社を探して契約をする必要があります。
そんな面倒な手間が一切ないため、車を初めて持つ方でも難しい手続きを必要無しに簡単に乗り始められます。
詳しくは下記の記事で紹介しているので、ぜひチェックしてみてください。
契約できるSUBARU車

kINTOで契約できるSUBARU車は以下の通りです。(2024年8月現在)
- インプレッサ
- クロストレック
- フォレスター
- SUBARU BRZ
- レヴォーグ
- レヴォーグ レイバック
- WRX S4
- レガシィ アウトバック
SUBARUで人気のある車種は取り揃えていますね。
月額料金やグレードなどはぜひKINTO公式サイトでチェックしてみてください。

KINTO
- 初期費用:無し月額:15,000円〜
- トヨタ直営なので新型クラウン・プリウスも取り扱い
- 初期費用や解約金がフリーになるプランあり
- 契約期間は3年/5年/7年から選択可能







